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日本での発売後、10年間で付帯率が年々上昇。最新の調査によると、業界全体で81.8%の方が付帯する主要特約となりました。現在では、対人賠償・対物賠償などと同様に、高額の補償で備える方が増えています。

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- 休業損害や看護料、葬祭費用まで補償されます。(※2)
- 搭乗者傷害保険とは別に支払われます。
- 保険金の支払いを受けても、等級に影響はありません。
- 他の車(※3)を運転中の事故でも家族(※4)のケガを補償します。


- 交差点で他の車と衝突し、後遺障害を負ってしまった。
保険金額を7000万円に設定
- 過失割合・・・ご自身40%:相手方60%
- 総損害額(※1)・・・6,000万円
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※保険金額が7,000万円以上の場合


- 赤信号で停車中、後ろから追突されケガをしてしまった。
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もらい事故に遭われた場合、ご自身で損害額の全額を相手方へ請求していただくことになります。

まずはチューリッヒからケガをされたご本人にスピーディにお支払い。その後、チューリッヒが相手方に請求します。

- ※1.総損害額は、約款に定める損害額算定基準に従い、当社が認定させていただきます、なお、総損害額は示談・調停・訴訟による認定額とは異なる場合があります。
- ※2.休業損害等についても損害額算定基準に従い当社が認定させていただきます。
- ※3.自家用5車種((1)自家用普通乗用車(2)自家用小型乗用車(3)自家用軽四輪乗用車(4)自家用小型貨物車(5)自家用軽四輪貨物車)であり、かつ所有者および主に使用するものが、記名被保険者、その配偶者、これらの同居の親族以外である車をいいます。
- ※4.記名被保険者またはその配偶者およびそれぞれの同居のご親族(別居の未婚の子を含む)をいいます。
保険金額は、3,000万円〜1億円(1,000万円刻み)または無制限で付帯できます。あなたが安心できる金額をお選びください。
死亡時、または後遺障害を負ってしまった場合、総損害額(※1)は1億円近くなる場合がございます。チューリッヒでは、保険金額1億円をお選びいただくことをおすすめします。
| 年代 | 扶養家族 | 死亡の場合 | 重度後遺症害の場合 |
|---|---|---|---|
| 25歳 年収360万円 | 有(妻) | 5,500万円 | 1億1,000万円 |
| 無 | 5,000万円 | ||
| 35歳 年収500万円 | 有(妻、子1人) | 7,000万円 | 1億2,000万円 |
| 無 | 6,000万円 | ||
| 45歳 年収600万円 | 有(妻、子2人) | 7,500万円 | 1億2,000万円 |
| 無 | 6,000万円 | ||
| 55歳 年収800万円 | 有(妻、子2人) | 7,000万円 | 1億1,000万円 |
| 無 | 5,500万円 |
参考:年代別の死亡・後遺症における総損害額(※1)の例
- 1. 地震、噴火、津波によって生じた損害
- 2 .無資格運転、酒気帯び運転または麻薬等により正常な運転ができないおそれのある状態で運転している場合に生じた損害
- 3. 被保険者が、被保険自動車以外の自動車であって記名被保険者またはその家族が所有する(主として使用する場合を含む)自動車に搭乗中に生じた損害
- 4. 自家用5車種((1)自家用普通乗用車(2)自家用小型乗用車(3)自家用軽四輪乗用車(4)自家用小型貨物車(5)自家用軽四輪貨物車)以外の自動車に搭乗中に生じた損害
- 5. 被保険者の故意または重大な過失によって生じた損害
補償内容の詳細は重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)及び約款をご確認ください。










