チューリッヒ保険(自動車保険・バイク保険・傷害保険・企業向け保険・家賃保証など)

搭乗中や歩行中に、自動車事故で死傷した場合の補償

事故・故障の際はこちら

初めての方専用フリーダイヤル 0120-860-599 午前9時〜午後8時(土日祝は午後7時まで) ※お電話でのお見積り・お申込みの場合、インターネット割引の対象にはなりません

A053

搭乗者のための補償

人身傷害特約 ※正式名称:人身傷害補償特約

搭乗中や歩行中に、自動車事故で死傷したときの補償です。過失割合にかかわらず、保険金額を限度に搭乗者傷害保険とは別にお支払いします。

付帯のメリット

総損害額※1を補償いたします!

示談交渉を待たずに、チューリッヒが総損害額※1をお支払いします!

万一のときの多額の損害に対する「重要な特約」だから

8割の方が付帯しています

日本での発売後、10年間で付帯率が年々上昇。最新の調査によると、業界全体で81.8%の方が付帯する主要特約となりました。現在では、対人賠償・対物賠償などと同様に、高額の補償で備える方が増えています。

人身損害特約の付帯率

さらにこんなメリットがあります

  • 休業損害や看護料、葬祭費用まで補償されます。(※2)
  • 搭乗者傷害保険とは別に支払われます。
  • 保険金の支払いを受けても、等級に影響はありません。
  • 他の車(※3)を運転中の事故でも家族(※4)のケガを補償します。

こんな場合に補償されます

CASE.1
交差点で他の車と衝突し、後遺障害を負ってしまった。

保険金額を7000万円に設定

  • 過失割合・・・ご自身40%:相手方60%
  • 総損害額(※1)・・・6,000万円

支払例

過失割合に関わらず補償

人身傷害保険を付帯していない場合 相手方の過失分(60%) 相手からの賠償3,600万円 ご自身の過失分(40%) 補償なし(自己負担)2,400万円補償

人身傷害保険を付帯している場合 まとめて補償6,000万円

※保険金額が7,000万円以上の場合

CASE.2
赤信号で停車中、後ろから追突されケガをしてしまった。

もらい事故でも、まずはチューリッヒからスピーディにお支払いします

人身傷害特約なしの場合

もらい事故に遭われた場合、ご自身で損害額の全額を相手方へ請求していただくことになります。

人身傷害特約なしの場合

人身傷害特約を付帯している場合

まずはチューリッヒからケガをされたご本人にスピーディにお支払い。その後、チューリッヒが相手方に請求します。

人身傷害特約を付帯している場合 相手への請求はチューリッヒが行います

  • ※1.総損害額は、約款に定める損害額算定基準に従い、当社が認定させていただきます、なお、総損害額は示談・調停・訴訟による認定額とは異なる場合があります。
  • ※2.休業損害等についても損害額算定基準に従い当社が認定させていただきます。
  • ※3.自家用5車種((1)自家用普通乗用車(2)自家用小型乗用車(3)自家用軽四輪乗用車(4)自家用小型貨物車(5)自家用軽四輪貨物車)であり、かつ所有者および主に使用するものが、記名被保険者、その配偶者、これらの同居の親族以外である車をいいます。
  • ※4.記名被保険者またはその配偶者およびそれぞれの同居のご親族(別居の未婚の子を含む)をいいます。

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補償額の目安

保険金額は、3,000万円〜1億円(1,000万円刻み)または無制限で付帯できます。あなたが安心できる金額をお選びください。
死亡時、または後遺障害を負ってしまった場合、総損害額(※1)は1億円近くなる場合がございます。チューリッヒでは、保険金額1億円をお選びいただくことをおすすめします。

年代 扶養家族 死亡の場合 重度後遺症害の場合
25歳 年収360万円 有(妻) 5,500万円 1億1,000万円
5,000万円
35歳 年収500万円 有(妻、子1人) 7,000万円 1億2,000万円
6,000万円
45歳 年収600万円 有(妻、子2人) 7,500万円 1億2,000万円
6,000万円
55歳 年収800万円 有(妻、子2人) 7,000万円 1億1,000万円
無  5,500万円

参考:年代別の死亡・後遺症における総損害額(※1)の例

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お支払いする主な保険金

人身傷害保険金…
ご契約の保険金額の範囲で保険金をお支払いします。
臨時費用保険金…
被保険者が死亡した場合10万円、入院20日以上の場合2万円をお支払いします。

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補償されない主な範囲

  • 1. 地震、噴火、津波によって生じた損害
  • 2 .無資格運転、酒気帯び運転または麻薬等により正常な運転ができないおそれのある状態で運転している場合に生じた損害
  • 3. 被保険者が、被保険自動車以外の自動車であって記名被保険者またはその家族が所有する(主として使用する場合を含む)自動車に搭乗中に生じた損害
  • 4. 自家用5車種((1)自家用普通乗用車(2)自家用小型乗用車(3)自家用軽四輪乗用車(4)自家用小型貨物車(5)自家用軽四輪貨物車)以外の自動車に搭乗中に生じた損害
  • 5. 被保険者の故意または重大な過失によって生じた損害

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搭乗者傷害保険と人身傷害特約のメリット

搭乗者傷害保険

治療費をケガの部位や症状に応じて定額でお支払いするため、短期間でお支払いすることが可能です。

搭乗者傷害保険

人身傷害特約

治療費や休業損害なども含めて、実損額を幅広く補償いたします。

人身傷害特約

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補償内容の詳細は重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)及び約款をご確認ください。

ほんの数分で、あなたの自動車保険料がわかります。

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  • ※最大7,000円の割引が適用されるのは新規ご契約の場合のみです。
    継続の方は、一律1,500円の割引となっております。
    お電話でお手続きされた場合“インターネット割引”は適用されません。

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