![]()
もしものときの「対応品質」を落とさず、合理的な保険料を追求するために、ふたつの方法でリーズナブルな保険料を実現しています。
電話やインターネットを通じてお客様と直接お取引きする「ダイレクト販売」により、中間コストが軽減されるため、大幅に保険料を引き下げることが可能になりました。

お車の使い道や頻度、住んでいる場所は違うのに、保険料は同じ・・・。ちょっと納得いかないですよね。チューリッヒでは、以下のようなお客様の条件に応じて「リスク」を「細分化」し、お客様にピッタリの合理的な保険料をご提案いたします。
運転される方の年齢によって、事故の発生率は異なります。チューリッヒでは4つの年齢区分を設け、リスクに応じた合理的な保険料を算出しています。

| 年齢条件 | 適用される範囲 |
|---|---|
| 全年齢補償 | 運転する人の年齢に関係なく補償します。 |
| 21歳以上補償 | 21歳以上の人が運転中の事故を補償します。21歳未満の人が運転中の事故には、保険金が支払われません。 |
| 26歳以上補償 | 26歳以上の人が運転中の事故を補償します。26歳未満の人が運転中の事故には、保険金が支払われません。 |
| 30歳以上補償 | 30歳以上の人が運転中の事故を補償します。30歳未満の人が運転中の事故には、保険金が支払われません。 |
- ※保険始期が2011年4月1日以降の方で、26歳以上補償の条件で契約した場合には、記名被保険者の年齢に応じて保険料が異なります。
(1)26歳以上50歳以下(2)51歳以上60歳以下(3)61歳以上69歳以下(4)70歳以上 - ※30歳以上補償の条件で契約した場合には、記名被保険者の年齢に応じて保険料が異なります。
(1)30歳以上50歳以下(2)51歳以上60歳以下(3)61歳以上69歳以下(4)70歳以上

ご契約締結時における記名被保険者の免許の色により保険料が異なります。1.グリーン、2.ブルー、3.ゴールドの3つの区分を設けており、ゴールド免許の方には割引が適用されます(ゴールド免許割引)ので特に割安となります。

交通量や運転環境による事故発生頻度の違いから、全国を7つのエリア(北海道、東北、関東・甲信越、北陸・東海、近畿・中国、四国、九州)に分け、事故の発生率の低いエリアの保険料を割引いたしました。
※ 割増となるエリアもあります。
日常・レジャー、通勤・通学使用、業務使用の3区分を設けています。その中で特に事故の発生率が低い日常・レジャーでお車を使用される方の保険料を割引いたします。
![]()
| 日常・レジャー使用 | 通勤・通学使用 | 業務使用 |
|---|---|---|
| 近所への買い物や休日のレジャーに使用する場合 | 年間を平均して月15日以上通勤・通学に使用する場合 | 年間を平均して月15日以上業務に使用する場合 |
年間予定走行距離に応じて5つの区分を設けています(3,000km以下、3,000km超5,000km以下、5,000km超10,000km以下、10,000km超15,000km以下、15,000km超)。年間予定走行距離が5,000km以下の場合保険料が割安となります。
![]()
| 3,000km以下 | 3,000km超 5,000km以下 |
5,000km超 10,000km以下 |
10,000km超 15,000km以下 |
15,000km超 |
|---|---|---|---|---|
| 買い物など日常の使用。 | 買い物やレジャーなど休日の使用。 | 買い物など日常の使用に加え、休日の使用。 | 買い物・休日の使用に加え、帰省などのロングドライブも。 | ほぼ毎日、長距離で使用。 |

お車の種類によって、事故の頻度や規模は異なるため、型式ごとに保険料を算出しています。








