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チューリッヒ保険会社の企業情報

 

お知らせ

改元に伴う対応について

2019年03月29日

天皇の退位等に関する皇室典範特例法」により、2019年5月1日に「平成」から新しい元号へ改元されることが決定し、2019年4月1日に新元号「令和」が発表されました。
当社がお送りする書類やウェブサイト上の表記につきましては、お客さまにご不便をおかけすることのないよう準備を進めています。全ての対応が完了するまでお時間をいただきますが、元号表記を理由として補償や保険金のお支払いに支障が出ることはありませんのでご安心ください。

1. 各種書類(保険証券・加入者証・申込書など)やウェブサイト上の新元号表示の対応について
2019年5月より順次対応を進めてまいります。
対応時期の都合上、新元号発表後も一部の書類やウェブサイトの表記が旧元号のままとなります。
お手続きの際に新元号に該当する日付を記入・選択する際は以下の例を参考にしてください。

例1)ウェブサイトで選択する年月日が旧元号のまま
「令和1年5月10日」を選択する場合 ⇒ 画面上の選択肢は「平成31年5月10日」を選択する

例2)申込書や保険金請求書類の日付の記入箇所に新元号の選択肢が無い
「令和1年5月1日」を記入する場合 ⇒ 「2019年5月1日」や「平成31年5月1日」を記入する
(書類に印字された元号を訂正する際は、二重線などで消していただければ、訂正印は不要です。)

2. 元号が旧表記のままの各種書類の取り扱い
例えば、保険証券上の保険期間が改元前の表記のままでも補償や保険金請求に影響はありませんので、既に所有している保険証券は元号表記を理由に再発行する必要はありません。
また、お手続きのうえでお客さまにご用意いただく、当社以外が発行した書類が改元前の表記のままでも、お手続きに支障はありません。

例1)保険証券や加入者証の保険期間に「平成31年5月10日」と表記。
例2)車検証の初度登録年月が「平成31年5月」と表記

いずれの場合も「存在しない年」として取り扱うことは無く、新元号「令和」に読み替えて対応します。

※ 新元号発表に伴い文書中の一部表記を変更いたしました。(2019年4月1日)

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