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<ご契約前>のよくあるご質問

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Q1住宅購入価格と保険金額が違うのはなぜですか?
火災保険の建物の保険金額を設定をする場合、建物の建築価額(再調達価額)のみとなります。そのため例えば、戸建で土地と建物の両方を購入している場合は土地代が差し引かれる分、住宅の購入金額より保険金額は低くなります。また、共同住宅である分譲マンションの購入価格は建物の建築価額以外に、共用部分の建築価額や土地代相当額なども含まれています。このうち区分所有者が保険を付ける必要があるのは「専有部分」のみです。・・・
Q2中古住宅を保険の対象とした場合でも、「時価」ではなく「新価(再調達価額)」で補償されますか?
はい、新築・中古の住宅に関わらず、常にご契約時に設定いただいた「新価(再調達価額)」で補償します。
Q3火災保険の保険金額に上限はありますか?
建物はM構造(マンション構造)またはT構造(耐火構造):1億円、H構造(非耐火構造):5,000万円、家財は2,000万円が上限になります。 ・「構造級別」とは
Q4火災保険の建物保険金額はどのように設定されるのでしょうか?
Q5家財の保険金額はどのように設定されるのでしょうか?
家財の保険金額は、家族構成および世帯主の年齢をもとに簡易評価表から標準金額を算出し、お客様の状況に応じて標準金額の「±30%以内」の範囲で設定いただきます。 そのため、この範囲内に収まらない(選択肢に表示されない)保険金額を設定いただくことはできませんので、ご留意ください。
Q6「建物」と「家財」とはどのようなものを指しますか?
<建物の範囲>契約者(=被保険者)が所有している「住居にのみ使用される建物」と、その建物に付属する門や塀など。■戸建ての場合契約者(=被保険者)が所有している住居にのみに使用される建物・門、塀、垣、車庫(カーポート)・付属建物などは含まれます・土地は含まれません■マンション(共同住宅)の場合・契約者(=被保険者)が所有している住居にのみに使用される建物(専有部分)を指します・廊下やバルコニーなど共・・・
Q7建物の構造はどのように選択すればよいですか?
建物の構造は柱の材質によってご選択ください。 <コンクリート造> すべての柱(飾り柱や付け柱などは除く)をコンクリートで造った建物をいいます。 登記簿謄本などの書類では「鉄筋コンクリート造(RC造)」「鉄骨鉄筋コンクリート(SRC造)」などと記載されていることもあります。鉄骨または木材をプレキャストコンクリート板または軽量気泡コンクリート板(ALC板を含みます。)等で被覆したものは含みま・・・
Q8家財の補償は必要ですか?
はい、家財にも補償をつけることをおすすめします。 「高価な家財を所有していないから補償は必要はない」と考える方もいらっしゃるかもしれませんが、日常生活で所有している家財の合計金額は意外と高額となり、もし損害が発生した時、元通りに家財を再調達するには多大な費用が発生してしまいます。 <家財の補償の対象になるものの例> ・保険の対象となる建物に収容されている契約者(=被保険者)または契約者(・・・
Q9家財保険だけを契約することはできますか?
いいえ、できません。チューリッヒのネット火災保険は「持ち家」専用の保険となり、建物とセットで家財保険をお申込みいただきます。「賃貸」物件にお住まいで家財保険のみを希望される場合は、当社グループ会社の「ミニケア賃貸保険」がございます。こちらは、家財補償をはじめ、賃貸住宅入居者のみに必要となる借家人賠償責任補償や修理費用の補償がセットされています(地震補償はありません)。商品の特長や補償内容をよくご確・・・
Q10家財の保険金額はどのように決まるのですか?
家族構成および世帯主の年齢をもとに以下の簡易評価表から算出しています。
Q11建物の保険金額はどのように決まるのですか?
建物の保険金額は保険契約の対象と同等の建物を再取得するために必要な金額(再調達価額)で設定をします(土地代は含まれません)。保険金額のもととなる建物の評価方法は「新築費単価法」と「年次別指数法」のいずれかで算出します。<新築費単価法>建物の所在地や構造などをもとに、1平方メートルあたりの標準的な建築費(新築費単価)を求めてこの金額に建物の延床面積(マンションの場合は専有面積)を乗じて、評価額(再調・・・
Q12火災保険に地震火災費用の補償がついていれば、地震保険に加入していなくても大丈夫ですか?
いいえ、地震火災費用の補償は、地震もしくは噴火またはこれらによる津波を直接または間接の原因とする火災によって保険の対象が損害を受け、建物が半焼以上となった場合、または保険の対象である家財が全焼となった場合に費用保険金が支払われます。 お支払いする保険金の額は保険金額×5%(300万円を限度)であり、同程度の損害を被った場合に地震保険より支払われる保険金よりも少額となります。
Q13地震火災費用保険金はどのような場合に支払われますか?
地震火災費用保険金は地震もしくは噴火またはこれらによる津波を直接または間接の原因とする火災によって保険の対象が損害を受け、その損害の状況が次に該当する場合に保険金をお支払いいたします。 1.建物:その建物が半焼以上となったとき。 2.家財:その家財を収容する建物が半焼以上となったとき、またはその家財が全焼となったとき。 なお、お支払いする保険金の額は保険金額×5%(300万円を限度)・・・
Q14火災保険で地震による火災が補償されないのはなぜですか?
地震はいつどこで発生するか予測が困難な災害で、想定外の大規模な損害が発生する可能性があるという理由から、火災保険から地震の補償は除外されております。地震の補償は、地震保険に関する法律に基づいて国と保険会社が共同で運営している地震保険で補償されます。
Q15地震保険承諾日時とはなんですか?
地震保険では警戒宣言が発令された時、「大規模地震対策特別措置法」(※)に基づき指定された地域内の物件(建物・家財両方)について警戒宣言が解除されるまでの間、保険会社は新たな地震保険のお申込みや既存のご契約の保険金額の増額等の異動をお引受けできないことになっています。 そのため、当社ではお客さまが地震保険を申し込まれた日時(=地震保険承諾日時)を画面に表記しております(警戒宣言発令後に指定され・・・
Q16地震保険は必要ですか?
地震もしくは噴火またはこれらによる津波を直接または間接の原因とする火災、損壊、埋没または流失によって、保険の目的について生じた損害については地震保険にご加入されていないと補償はされません。ぜひ、ご検討ください。
Q17地震保険だけを契約することはできますか?
いいえ、地震保険だけのご契約はできません。地震保険は必ず火災保険のご契約とセットでご加入いただく必要があります。
Q18地震で被害を受けても、地震保険金が支払われない場合もありますか?
地震保険のお支払いについては損害の程度により下記の4段階に分かれています。被害の損害の程度が下記一部損に至らない損害の場合、保険金をお支払いできない場合があります。なお、地震保険は、実際の損害額をお支払いする保険ではないため、実際にかかった修理費や再購入費のお支払い額より低くなる場合があります。 ・全損:地震保険の保険金額の100%(時価額が限度) ・大半損:地震保険の保険金額の60%(時・・・
Q19地震保険の保険金額は、なぜ火災保険の保険金額の50%までしか設定できないのですか?
「巨大地震が発生した場合に生活の安定に寄与するために必要な額を支払う」という地震保険に関する法律の目的により、保険金のお支払いに支障をきたさない範囲内でのお引受けとするため、火災保険の支払限度額(保険金額)の50%までとされています。
Q20地震保険の建物と家財の保険金額はいくらにしたら良いでしょうか?
火災保険の保険金額の30%〜50%の範囲内での設定です。 ただし、建物は5,000万円まで、家財は1,000万円までと、それぞれ上限が決められております。 また、地震保険は単独での契約はできず、火災保険とセットでの契約が必要となります。

「賃貸」物件に
お住まいの方へ

チューリッヒのネット火災保険は「持ち家」専用の保険となります。

「賃貸」物件にお住まいの場合には当社グループ会社の「ミニケア賃貸保険」をご検討ください。こちらは、賃貸住宅入居者のみに必要となる借家人賠償責任補償や修理費用の補償がセットされています。

  • ただし「ミニケア賃貸保険」は、チューリッヒのネット火災保険と異なり「水災」に対する補償がないなど、補償内容が異なります。商品の特長や補償内容をよくご確認のうえ、お手続きください。

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