チューリッヒ保険会社

老後生活でも、家族に迷惑をかけない。チューリッヒのシニア傷害保険 介護プラン

お手頃な保険料!満65歳の場合月払保険料520円からで

公的介護保険制度に基づく要介護2以上の認定を受けた場合、50万円〜300万円の一時金が受け取れる

介護状態になるとご家族の負担が増える可能性があります

同居人が介護している割合

介護施設が満床で入りたくても入れない状況を含めて、同居人が介護している割合は45.9%。介護を担っている人の内訳を見ると、1位は配偶者で22.9%、2位は子どもで16.2%、3位は子どもの配偶者で5.4%、4位その他

同居の主な介護者の介護時間の割合(要介護2の場合)

ほとんど終日17.0%。半日程度12.3%。2〜3時間程度16.4%。必要なときに手をかす程度45.0%。その他・不祥9.3%

※厚生労働省 2022年「国民生活基礎調査の概況」

食事、入浴、排泄と日常生活の多くで介助が必要になり、ご家族は今までの生活を送りにくくなります

シニア傷害保険 介護プランはどのような保険?

思いもしていなかったケガ、病気、認知症で要介護状態になった時 配偶者や子供の経済的負担を減らすことができます

誰にでも要介護状態になる可能性があり、今から準備しておくことが大切です

介護の原因TOP3

  • 1位 認知症 判断力、記憶力が低下。医療費や介護費用が発生。施設に入居する場合は、初期費用や月額費用の支払いが発生。ご家族の負担として、自分の時間が取れずストレスが溜まってしまうことが挙げられる
  • 2位 脳卒中 麻痺や言語障害が発生。手術費や薬物治療費が発生。後遺症が残る場合は施設を利用したリハビリ生活が始まる。ご家族の負担として、医療費やリハビリ費と予想していなかった金銭的な負担が大きいことが挙げられる
  • 3位 骨折、転倒 自宅の階段を踏みはずして転落。歩行がままならなくなり移動に支えが必要な状態に。トイレやお風呂などバリアフリー化で多額の費用が発生。ご家族の負担として、朝から夜までと長時間のサポートで体力が限界になることが挙げられる
※厚生労働省 2022年「国民生活基礎調査の概況」

チューリッヒの介護プランはシンプルだから迷わない!わかりやすくて安心

  • 多額の介護費用に備えられる

    公的介護保険制度に基づく要介護2以上の認定を受けた場合、50万円〜300万円の一時金が受け取れる

    介護の初期費用 住宅の改装(浴室やトイレの変更)と介護用ベッド購入で自己負担額は平均約52万円。50万円以上備えておくと安心!

    ※ 公益財団法人生命保険文化センター 令和6年度 「生命保険に関する全国実態調査」(在宅介護の場合)
  • もしもの時、葬儀費用やお墓代に

    ケガでお亡くなりになった場合、遺された家族が100万円受け取れる

  • 熱中症や食中毒も補償

    熱中症や食中毒でお亡くなりになった場合も補償対象

    ※細菌性食中毒およびウィルス性食中毒

  • 長い間にわたって補償

    満100歳まで補償継続

シンプルな補償でお手頃!年齢別に保険料をチェック

満65〜69歳の方の保険料はこちら

お手頃価格で最低限備えたい方

お手頃コース

月払保険料 520

介護一時保険金額 (要介護2以上と認定された場合) 50万円

死亡保険金額100万円

バランスよくしっかり備えたい方

おすすめコース

月払保険料 830

介護一時保険金額 (要介護2以上と認定された場合) 100万円

死亡保険金額100万円

まとまった出費に備えたい方

安心コース

月払保険料 1,430

介護一時保険金額 (要介護2以上と認定された場合) 200万円

死亡保険金額100万円

ゆとりをもって介護に備えたい方

充実コース

月払保険料 2,040

介護一時保険金額 (要介護2以上と認定された場合) 300万円

死亡保険金額100万円

満70〜74歳の方の保険料はこちら

お手頃価格で最低限備えたい方

お手頃コース

月払保険料 890

介護一時保険金額 (要介護2以上と認定された場合) 50万円

死亡保険金額100万円

バランスよくしっかり備えたい方

おすすめコース

月払保険料 1,560

介護一時保険金額 (要介護2以上と認定された場合) 100万円

死亡保険金額100万円

まとまった出費に備えたい方

安心コース

月払保険料 2,910

介護一時保険金額 (要介護2以上と認定された場合) 200万円

死亡保険金額100万円

ゆとりをもって介護に備えたい方

充実コース

月払保険料 4,250

介護一時保険金額 (要介護2以上と認定された場合) 300万円

死亡保険金額100万円

満75〜79歳の方の保険料はこちら

お手頃価格で最低限備えたい方

お手頃コース

月払保険料 1,840

介護一時保険金額 (要介護2以上と認定された場合) 50万円

死亡保険金額100万円

バランスよくしっかり備えたい方

おすすめコース

月払保険料 3,450

介護一時保険金額 (要介護2以上と認定された場合) 100万円

死亡保険金額100万円

まとまった出費に備えたい方

安心コース

月払保険料 6,680

介護一時保険金額 (要介護2以上と認定された場合) 200万円

死亡保険金額100万円

満85歳の方までプランをご用意しております

詳しくは資料請求の上、ご確認ください。

3ステップで簡単にお申し込み

  1. ステップ1

    こちらから資料請求

  2. ステップ2

    郵送される契約申込書を記載し返送(医師の診査は不要)

  3. ステップ3

    保険のお申し込み完了

よくあるご質問

公的介護保険だけで、十分な介護サービスを受けられますか?

要介護状態になった時の費用は、公的介護保険だけではまかなえない可能性があります。

給付には上限があり、さらにまとまった現金ではなくサービス給付が通例です。

自己負担費用を準備できない場合は、十分な公的介護サービスを受けられないかもしれません。ご自身で負担しなければいけない費用は「民間の介護保険」で今からご準備いただくと安心です。

要介護2以上とは、どのような状態ですか?

立ち上がりや歩行等に何らかの支えが必要な状態です。また物忘れなど認知機能の一部に低下がみられることもあります。

食事や排泄、入浴など日常生活動作についても手助けを必要とすることがあります。

※公益財団法人生命保険文化センターWEBサイト参照。※要介護度は一人ひとりの状況や介護を必要とする度合いに応じて個別に判定されます。

どのような場合に死亡保険金が支払われますか?

補償の対象となる事故が原因で、事故の日からその日を含めて180日以内にお亡くなりになった場合、お支払いいたします。

年齢が上がると月払保険料は高くなりますか?

5歳刻みで変更となり、契約更新後の保険料は、保険金額、契約更新時の保険契約者の満年齢および契約更新時の保険料水準により再計算して決定します。また料率改定等により、月払掛金(保険料)が変更となる場合があります。変更が生じる場合は、事前に書面にてお知らせいたします。

何歳まで申込みできますか?

申込みいただける年齢は、契約者ご本人さまが満65歳から満85歳までとなります。

ご契約いただくと満100歳までご継続いただけます。

検討者多数!チューリッヒのおすすめ保険

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