バイク保険の
保険に入っていない車等との
事故のための補償
(無保険車傷害)

バイク事故で死亡または後遺障害を負ったものの、相手の車が不明、無保険の場合等で、相手方から十分な補償が得られないときの補償です。

こんな場合に補償されます

無保険 無保険

対人賠償保険の付いていない車と交差点で衝突し後遺障害を負った。

相手に支払い能力がない場合でも、
代わって補償します

その他お支払いされる主なケース

  1. 1.相手方に対人賠償保険が付いているが、相手の運転者が運転年齢条件に違反している場合
  2. 2. 相手方に対人賠償保険が付いているが、対人賠償保険の保険金額が損害賠償より低い場合

お支払いする主な保険金

保険に入っていない車等との事故で、ご契約のバイクに乗っていた人が死亡、後遺障害を生じた場合、被保険者1名につき、保険金額を限度として保険金をお支払いします。

  • 加害者が負担すべき損害賠償金のうち、自賠責保険等の保険金を超える部分についてのお支払いとなります。また、加害自動車に対人賠償保険がついている場合や、他の無保険車傷害保険の適用がある場合は、その保険金額のうちいずれか高い額を、ご契約のバイクの保険金額から差し引いた額が限度となります。

保険始期日が2022年1月1日以降の場合
ご契約における人身傷害保険の付帯の有無によって補償が異なります。以下のいずれかよりご確認ください。

(1)人身傷害保険を付帯されているご契約の場合
人身傷害保険より無制限で補償されます。

(2)人身傷害保険の付帯がないご契約の場合
無保険車傷害補償特約(自動付帯)が適用され、対人賠償保険の保険金額(※)を限度に補償されます。
※対人賠償保険の保険金額が無制限の場合、無保険車傷害補償特約の保険金額は2億円となります。

保険始期日が2021年12月31日以前の場合
無保険車傷害補償特約(自動付帯)が適用され、対人賠償保険の保険金額(※)を限度に補償されます。
※対人賠償保険の保険金額が無制限の場合、無保険車傷害補償特約の保険金額は2億円となります。

保険金をお支払いできない主な場合

  1. 1.被保険者の故意によってその本人について生じた傷害
  2. 2.被保険者の酒酔い、無免許、麻薬吸引などの状態で運転中にその本人について生じた傷害
  3. 3.被保険者が被保険自動車の所有者の承諾を得ないで搭乗中に生じた傷害

ご契約の保険始期日により補償内容が異なる場合があります。詳細は、重要事項のご説明(契約概要・注意喚起情報)、契約前のご案内および約款をご確認ください。

A-220518-7

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