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自動車保険の相場(平均)はいくら?30代・40代の任意保険料

更新日:2024年6月18日

公開日:2020年9月28日

自動車保険の相場(平均)はいくら?30代・40代の任意保険料

自動車保険について保険料の相場を確認したいという方もいらっしゃるでしょう。
自動車保険料は、運転者の年齢や走行距離、ノンフリート等級など、さまざまな要因によって算出されます。
若い年代のほうが事故リスクは高く、保険料が高いのが一般的です。保険料はライフスタイルや運転者の条件などによっても変わるため、保険料に影響する要素の理解は必要です。

自動車保険の相場のご参考として、年代別に20代・30代・40代・50代・60代のチューリッヒの保険料例をご紹介します。また自動車保険の保険料に影響する項目や、保険料を抑えるポイントを説明します。ぜひ参考にしてください。

ポイント

  • 自動車保険料は若い方ほど事故リスクが高く、保険料も高くなります。
  • 保険料は、年齢や使用目的、走行距離などさまざまな項目から定められます。
  • ライフスタイルが変わるたびに条件や補償範囲を見直すことで保険料が抑えられます。

20代・30代・40代・50代・60代の自動車保険の相場(平均)はいくら?

下表は、他の保険会社からチューリッヒに乗り換えてご契約する場合の1年間にかかる自動車保険の保険料の一例です。
年代別に20代、30代、40代、50代、60代の保険料の一覧です。自動車保険の相場として、ご自身の契約内容や保険料の参考にしてください。

記名被保険者の始期日年齢 年間保険料例
20代 72,140 円
30代 27,860円
40代 31,420円
50代 29,190円
60代 19,980円

20代の自動車保険の相場(保険料例)

他社からチューリッヒに乗り換える場合

ワゴンR

  • 年間保険料例
    75,750
  • 年齢
    29歳
  • お住まい
    高知
  • 走行距離
    5,000km超
    10,000km以下
  • 等級
    11等級
  • 車両保険
    • 車両保険(限定カバー型)
自動車保険の20代の月額相場や平均。保険料を安くするおすすめ方法

30代の自動車保険の相場(保険料例)

他社からチューリッヒに乗り換える場合

N-BOX(L)JF3

  • 年間保険料例
    27,860
  • 年齢
    36歳
  • お住まい
    福岡
  • 走行距離
    3,000km以下
  • 等級
    15等級
  • 等級
    15等級
  • 付帯補償(選択可)
    車両保険(ワイドカバー型)

40代の自動車保険の相場(保険料例)

他社からチューリッヒに乗り換える場合

プリウス(ZVW55)

  • 年間保険料例
    31,420 円 (一括払い)/月額 2,970 円(分割払い)
  • 年齢
    45歳
  • 等級
    20等級

50代の自動車保険の相場(保険料例)

他社からチューリッヒに乗り換える場合

プリウス(ZVW52)

  • 年間保険料例
    29,190
  • 年齢
    56歳
  • お住まい
    東京
  • 走行距離
    5,000km超
    10,000km以下
  • 等級
    20等級
  • 車両保険
    • 車両保険(限定カバー型)

60代の自動車保険の相場(保険料例)

他社からチューリッヒに乗り換える場合

クラウン(GWS224)

  • 年間保険料例
    58,680
  • 年齢
    65歳
  • お住まい
    岩手
  • 走行距離
    3,000km超
    5,000km以下
  • 等級
    20等級
  • 車両保険
    • 車両保険(ワイドカバー型)
    • 車内身の回り品特約

ノンフリート等級(6等級・20等級)別の保険料の相場

ノンフリート等級(6等級・20等級)別の保険料の相場

自動車保険の相場を確認したい方は、ご自身のノンフリート等級も確認しておきましょう。ノンフリート等級によって自動車保険料は変動します。
ノンフリート等級とは、契約している自動車の事故歴に応じて等級を区分する制度で、事故歴に応じて1〜20等級に区分されています。

ノンフリート等級が高いほど保険料の割引率が高くなります。たとえば、最高の20等級かつ無事故であれば大きな割引率が適用されるため、保険料を抑えることが可能です。

原則として、自動車保険に初めて加入する場合は6等級(契約条件によっては7等級)からスタートし、1年間保険を適用しなければ1等級上がります。一方で、事故を起こすと等級が下がり、保険料率が一定期間割増になります。

6等級の保険料例

ノート(E12)

  • 年間保険料例
    40,480 円(一括払い)/月額 3,860円(分割払い)※
  • 年齢
    31歳
  • お住まい
    大阪
  • 走行距離
    3,000km以下
    5,000km以下
  • 等級
    6G等級
  • 付帯補償(自由に追加)
    • 車両保険(ワイドカバー型)

20等級の保険料例

プリウス(ZVW55)

  • 年間保険料例
    31,420 円 (一括払い)/月額 2,970 円(分割払い)※
  • 年齢
    45歳
  • お住まい
    東京
  • 走行距離
    3,000km超
    5,000km以下
  • 等級
    20等級
  • 付帯補償(自由に追加)
    • 車両保険(ワイドカバー型)
自動車保険の等級とは。ノンフリート等級について

車両保険の付帯による保険料の相場

自動車保険の相場を確認したい方は、車両保険の付帯の有無も検討しましょう。
車両保険とは、自分の車の修理費用などを補償する保険です。

広範囲の事故が補償される「ワイドカバー型(一般条件)」や限定された事故のみ補償される「限定カバー型」など、さまざまな車両故障の原因に合わせて補償範囲を選べるのが一般的で、補償の範囲を限定するほど保険料を抑えられます。

また、自動車修理が必要になったときに修理代の一部を自己負担とする免責金額をあらかじめ設定することで、保険料を抑えることが可能です。

車両保険を付帯するかは、車の使用状況や貯蓄状況に合わせて判断しましょう。自動車ローンが残っている場合は、全損事故を起こした際に新たな車の購入費用との2重ローンとなってしまうため、車両保険を付けておくと安心です。

車両保険は必要?いらないケースは?

軽自動車の保険料の相場(保険料例)

軽自動車の保険料の相場(保険料例)をご紹介します。
軽自動車の保険料は、自家用乗用車(小型・普通)と比べて割安であることが一般的でした。しかし、2020年1月1日から軽自動車にも型式別料率クラスが導入されたことにより、保険料は料率クラスに応じて増減します。
以下にチューリッヒの軽自動車の年間保険料例をご紹介します。軽自動車の自動車保険の加入のひとつの目安としてご参考ください。

N-BOX(L)JF3

  • 年間保険料例
    27,860
  • 年齢
    36歳
  • お住まい
    福岡
  • 走行距離
    3,000km以下
  • 等級
    15等級
  • 等級
    15等級
  • 付帯補償(選択可)
    車両保険(ワイドカバー型)
軽自動車の自動車保険(任意保険)と保険料例

なお、上記の内容はあくまでも保険料の一例となります。自動車保険料の相場を確認するための例としてご理解いただき、ご自身の保険については保険会社のウェブサイトなどで見積りをすることをおすすめします。

自動車保険の保険料に影響する項目

自動車保険料は、以下のさまざまな要因によって変動します。
「事故にあうリスクが高い=保険金を支払う可能性が高い」と考えられる契約者の保険料は高く、反対に「事故にあうリスクが低い=保険金を支払う可能性が低い」と考えられる契約者は保険料が安くなるようになっています。

  • 主に運転する人の年齢
  • 主に運転する人が住んでいる地域
  • 運転者の範囲
  • 運転免許証の色
  • 自動車の所有台数
  • 新車かどうか
  • 自動車の使用目的
  • 自動車の走行距離
  • 型式別料率クラス
  • ノンフリート等級
  • 安全装置の有無

主に運転する人の年齢

運転者の年齢は、自動車保険料に影響を与えます。10代や20代など若い方のほうが、他の世代に比べると事故リスクが高いため、年齢が若い方ほど保険料が高くなります。
運転する人の年齢を21歳以上、26歳以上、30歳以上に限定する特約である「運転者年齢条件」を付帯すると、保険料が割引になります。

主に運転する人が住んでいる地域

自動車の事故率は、地域によって異なります。
たとえば、冬になると積雪や路面凍結しやすい地域では、滑りやすくなり事故率が高くなるため、温暖な地域に比べると保険料が高くなる可能性があります。ほかにも交通量や道路の広さ、事故件数などさまざまな地域の特性によって、保険料が判断されます。

特に事故による保険金支払いが多い都道府県では、他の都道府県よりも保険料が高くなる傾向です。

運転者の範囲

補償される運転者の範囲

補償の対象とする運転者の範囲を広げると、保険料は高くなります。

「運転者限定なし」よりも「本人と同居家族(別居の未婚の子を含む)」や「本人と配偶者」、「契約者本人限定」などと、運転者の範囲を限定するほど保険料を抑えられますが、補償対象外の運転者が事故を起こした場合に補償されないため、注意が必要です。

選択できる運転者の範囲の種類は、保険会社によって異なります。
チューリッヒでは、1.運転者本人・配偶者限定 2.運転者家族限定 3.限定しない のいずれかから選択可能です。

自動車保険の家族限定特約。別居の未婚の子とは?

運転免許証の色

運転免許証の色は、グリーン、ブルー、ゴールドの3色です。なかでも、ゴールド免許は5年以上無事故・無違反を守っている優良ドライバーの証で、主に運転される方がゴールド免許の場合保険料が割引されます。

ゴールド免許を取得するには、以下の条件を満たしている必要があります。

  • 基準日前5年間が無事故・無違反である
  • 重大違反教唆幇助・道路外致死傷をしたことがない
  • 継続して免許を受けている期間が5年以上あること

チューリッヒでは「ゴールド免許割引」を用意しており、継続契約時に新しい免許の色を申請すると割引が適用されます。

自動車の所有台数

一定の条件を満たしていれば、新規契約する際のノンフリート等級が、通常6級からスタートするところ、2台目以降は7級から契約が可能です。契約時の等級が高ければ、保険料を抑えられます。

新車かどうか

保険会社によっては、新車の契約であれば、一定期間割引が適用される新車割引制度を設けています。

チューリッヒでは、下記の条件を満たせば新車割引を適用いたします。

保険始期日が2022年1月1日以降の場合

自家用普通乗用車、自家用小型乗用車、自家用軽四輪乗用車に限り、新車の場合には割引が適用されます。
※「新車」とは、保険期間の初日の属する月において初度登録後49ヵ月(初度登録年月の翌月から起算)以内の自動車をいいます。

自動車の使用目的

自動車の保険料は、契約自動車の使用目的によっても異なります。自動車の使用目的は主に以下の3つの区分があり、契約時に正しく告知する必要があります。

  • 日常・レジャー
  • 通勤・通学
  • 業務

使用頻度や走行距離が多くなるほど事故のリスクも高まるため、保険料も高くなります。

自動車の使用目的
日常・レジャー使用 通勤・通学使 業務使用
近所への買い物や休日のレジャーに使用する場合 年間を平均して月15日以上通勤・通学に使用する場合 年間を平均して月15日以上業務に使用する場合
自動車保険の車の使用目的。レジャー・通勤・業務使用の選び方。差額は発生する?

自動車の走行距離

契約時に申告する年間走行距離も保険料を決定する要素のひとつです。

走行距離が短いほど運転時間も短く事故リスクが低いとされるため、保険料を抑えられます。自動車の使用目的が複数ある場合には、目的別に計算したうえで合算した距離区分を申告しましょう。

自動車の走行距離
3,000km以下 3,000km超
5,000km以下
5,000km超
10,000km以下
10,000km超
15,000km以下
15,000km超
買い物など日常の使用。 買い物やレジャーなど休日の使用。 買い物など日常の使用に加え、休日の使用。 買い物・休日の使用に加え、帰省などのロングドライブも。 ほぼ毎日、長距離で使用。

なお、年間の予定走行距離を超えた場合は、追加の保険料が発生する可能性があります。

自動車保険の年間走行距離と保険料。申告よりオーバーするとどうなる?

型式別料率クラス

型式別料率クラスとは、過去の事故発生状況などから車の型式ごとにリスクを数字で表現したものです。事故が多く発生している車種は、料率クラスで大きい数字が設定され、保険料が高くなる傾向にあります。
型式別料率クラスは、「損害保険料率算出機構」が算出しています。

安全装置の有無

契約車両に自動ブレーキなどの安全装置が搭載されている車種では、割引が適用されるため、保険料を抑えることが可能です。

チューリッヒでは「自動ブレーキ割引」を用意しており、先進安全装置のうちAEBという「自動ブレーキ装置」が搭載され、一定の要件を満たせば割引が適用されます。

ただし、発売から約3年経過した後は、型式別料率クラスに統計情報より得られるリスク軽減効果が反映されるため、割引の適用はなくなります。

自動車保険の保険料を抑える方法

ここからは、自動車保険の相場を確認するだけでなく、保険料を抑える方法を説明します。

  • 車両保険の条件を見直す
  • 不要な補償や特約を見直す
  • 運転者の条件や補償範囲を見直す
  • 保険会社の割引を活用する
  • 月々の支払いを年払いに変更する

保険料を抑えるポイントは、これまで説明した自動車保険の保険料に影響する項目のうち、変動しやすい項目を見直すことです。

どの項目を見直しすればよいかわからない場合は、各保険会社で用意している見積りシミュレーションや保険料例を目安に自動車保険の相場を確認するとよいでしょう。

不要な補償や特約を見直す

不要な補償や特約に加入していないか確認をしましょう。必要以上の補償は解約や変更をおすすめします。不要な補償や特約を見直し、自分に必要な補償の範囲を適切に見直すことで、保険料を抑えることが可能です。

契約している補償や特約を見直す場合は、自動車保険だけで見直すよりも、生命保険など他の保険との補償内容もあわせて確認するとよいでしょう。自動車保険以外の保険と補償内容が重複していると、保険料が高くなる可能性があります。

たとえば車の事故でケガをした場合に、生命保険・自動車保険それぞれで「ケガをしたときの補償」を受けられるようにしていると、補償は手厚くなる一方で保険料が割高となります。

保険会社によって補償の対象や適用条件が異なる場合もあるので、内容を確認したうえで必要な補償を受けるように見直しましょう。

自動車保険を安くする方法とは?保険料が高い理由と見直しポイントを説明

運転者の年齢条件や補償範囲を見直す

使用目的や運転者年齢、運転者の範囲など、ライフスタイルが変わるたびに補償範囲を見直すと、保険料を抑えられる場合があります。

見直すきっかけの例

  • 運転者の年齢が上がった(運転者年齢の変更)
  • 通勤のために自動車を運転していたが、自動車通勤ではなくなった(使用目的の変更)
  • 旅行や出かける頻度が減った(年間走行距離の変更)
  • 同じ車を運転していた子どもが独立した(運転者年齢・運転者範囲の変更)

なかでも、運転者年齢変更は、保険料を抑えるだけでなく、正しく補償を受けるためにも重要な手続きです。運転者限定や年齢条件の範囲外の方が運転中に事故にあってしまった場合は、補償の対象外となるため、契約車両を運転する方が変わる場合は、運転者限定や年齢条件を忘れずに変更しましょう。

チューリッヒでは、お電話またはインターネットで変更手続きが可能です。

保険会社の割引を活用する

保険会社によって、一定の要件を満たせば保険料が割引される場合があります。

チューリッヒでは、以下のようなさまざま割引を用意しているため、補償を充実させながら保険料を抑えることが可能です。

チューリッヒの割引 概要
インターネット割引 ・インターネットでの新規申込み・更新手続で最大20,000円割引
・ご継続(更新)の方も、インターネットからお手続きいただくとインターネット割引が適用。
e証券割引(e割) 保険証券、異動・解約承認書および領収証が不要の場合に500円割引※
早期割引契約 保険開始日の45日前までにご契約申込みをされた場合、年間保険料が500円割引※
新車割引 自家用普通乗用車、自家用小型乗用車、自家用軽四輪乗用車に限り、新車の場合に割引(保険始期日が2022年1月1日以降の場合)
エコカー割引 当社の認定する低公害車を対象に保険料割引
自動ブレーキ割引 前方の障害物との衝突を避けたり、衝突時の速度を落とすための「自動ブレーキ装置」を装備する車両に対して割引
ゴールド免許割引 ゴールド免許の場合、保険料が「ブルー」の場合に対して保険料が割引(ご契約中にゴールド免許になられた場合は、次回継続契約から)

※1 クレジット分割払い(当社11回払い)でご契約の場合は年間で480円割引となります。

月々の支払いを年払いに変更する

自動車保険料の支払方法は、1年分を一括で支払う「年払い」と、1ヵ月単位の分割で支払う「月払い」の2種類から選べます。年払いで払えば、月払いの総額よりも保険料を抑えることが可能です。

自動車保険は見積りシミュレーションができる

各保険会社では、自動車保険の見積りシミュレーションを用意しているため、自動車保険料の相場を確認することが可能です。

チューリッヒでは、補償内容のご希望だけでなく、車の使用目的、走行距離や、年齢、居住地域、免許証の色などにより、一人ひとりにあわせた補償内容をご提案しています。

ぜひチューリッヒでお見積りをし、自身の保険料の相場を確認してください。

金子 賢司

車両保険の免責を設定すると、意外と保険料の削減につながることがあります。どうしても保険料を抑えたいときは、事故になって保険を使うと保険料が上がるため、少しの修理代なら自分で負担するというつもりで、免責を設定してみても良いでしょう。

自動車保険の相場についてよくあるご質問

Q自動車保険の保険料はどのように決められているのですか?
A

運転する人の年齢や運転者の範囲、使用目的や型式別料率クラスなどさまざまな項目から定められています。

Q自動車保険料を相場より安く抑える方法はありますか?
A

自動車保険料を抑えるには、自動車保険の保険料に影響する項目のうち、変動しやすい項目を見直すことがポイントです。具体的には以下の項目を見直しましょう。

・車両保険の条件
・不要な補償や特約
・運転者の条件や補償範囲
・保険会社の割引を活用する
・月々の支払いを年払いに変更する

※本記事の内容は特段の記載がない限り、チューリッヒの保険商品ではなく、一般的な保険商品の説明です。

※チューリッヒの自動車保険に関する内容について
本記事内で紹介しているチューリッヒの自動車保険に関する内容につきましては、ご契約の保険始期および契約条件によって、ご契約のお客さまに適用されない場合がございます。
必ずお客さまの保険証券、約款、重要事項説明書の記載などをご確認ください。

チューリッヒの自動車保険

インターネットから申し込むと、
初年度最大21,000円割引

  • インターネット割引(最大20,000円)、e割(最大500円)、早割(最大500円)の合計金額。各種割引項目の詳細はこちらをご確認ください。
  • お電話でお手続きされた場合“インターネット割引”は適用されません。
運営者情報
チューリッヒ保険会社
(チューリッヒ・インシュアランス・カンパニー・リミテッド)

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